ここでは、XPS 8300の上面部について見ていきます。

Studio XPSの上面部には、ちょっとした小物を置いておくための窪みが存在します。

USB2.0端子×2、イヤホン端子、マイク端子が配置されているので、なにかと便利そうです。

USBメモリを接続したところ。上の写真のように接続すると斜めの状態になります。

携帯電話を置いてみました。このぐらいの大きさのデバイスを置いておくのに丁度いいですね。

上面部の右手前には電源スイッチが配置されています。

電源ボタンを押すと、ボタンが白色に点灯し、XPS 8300が起動中であることが示されます。

上面部の一番後ろには正式版Windowsを搭載していることを証明するシール、DELLに問い合わせる場合に必要なサービスタグを掲載したシールが貼り付けられています。